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眠いわ

むしろ、稽古のみの日の方が体がしんどい。



改稿という名の脚本は、
結局、できあからず。

生まれたのは、
半ボケの脳と
弱まる視界。


本当、眼精疲労さえなけりゃ、
何日でも起きてられるんじゃねぇかね、
人間て?

わからんけど。


ぎゃあああ、目が、目が~。
なんで、曲亭馬琴さんは、結構人ごとじゃないのよ。

僕の場合、ほぼ8割がたの情報で目で収集する人なんで、
本当、目が見えなくなったら、
どうすんだろうね。
空想が増えるばかりなのは確かで、
現実から遠くなるのも確かだろうね。
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何になりたいか。

やぁ、こんばんわ。

今日は、哲学をしてみるよ。
土肥くんによれば、考えること自体が哲学という行為らしいので、
すなわち、今日は、哲学の日。
どうせ、まとまらないけど。



すっかり、日々の仕事に追われ、
つーか、バイトに追われ、
哲学する時間が、減った。

これは、結構なストレスだ。
本当に、思想がニートだよ。僕は。




正直さぁ、バイトなんかやってちゃいかんのだよ。
早く、早く!1秒でも早く売れたい。
東放エンターテイメントでの仕事がなけりゃ、
僕は、もういなかったかもしれない。

しかし、このまま
こんなバイトだらけの日々が続いたら
僕は、きっと1年も立たずに、死ぬ。必ず消える。

わからん、本当に、これで生きれる人の気持ちがわからん。
バイトにお熱になる理由もわからん。
決められたルールに乗っかって、順じようという思想がわからん。
人生って何のなのさ?って気持ちにならんかなぁ?
何を為して生きたいんだろうか…?


逆に、僕が演劇なんてやってる理由もわからんだろうから、
そこはおあいこだろうがさ。

要は、普通の仕事はどう足掻いても向いてないんだろうよ。
ああ、悲しき社会不適合者。


プロデューサーさん。
早く我々を拾ってください。
拾って欲しいなんていわない。
家を訪ねるので、囲ってください。





それは、それ。

時間のない中での哲学。

演劇って何ぞや?

皆既日食を見た。大阪でちらっと。
自然のあれだ。なんかだ。神秘だ。
原生林。
感動だ。
雨雲が晴れた青空。
ふつくしい。
まぁ、とにかく自然って超すげぇとこの頃思う。
超すげぇって頭悪い子みたいでいいな。


自然を作った者が「神」だとすれば、
とんでもねぇ奴だ。
神の意図は知らないが、人は、その造形物に少なからず感動を覚える。


僕が、思うに、演劇は、神の模倣なんじゃないかと思えてならない。
舞台も照明も、音響も。
薄暗い小屋の中で、物質、光、波動。
それで、この世界の物を再現している。
再現してない演劇もあるけどさ。
それはそれで、擬似的な物で世界を構築しているとは言えないだろうか?


そこに、役者がいる。
これは、大まかに人であればいい。牛でもいい。馬でもいい。
だって、擬似的に再現しているのだから。
だから、役者という人種が必要なんだんね。
疑似の世界では、擬似の動物しか生きれないから。
だから、なんでもありなんだねぇ。演劇は。
人が物質になるのだって可能さね。
物質が、人になるのだって。


いやぁ、すごいな、演劇の世界は。
なんて、とりあえず言ってみるものの、
そんなことわかってるから、ドップリ浸かってるわけで。


で、その疑似の世界って、結局何なの?
ってことで、僕は演出をやってるわけだけど。


僕は、どうやら、一つの「楽園」を作りたいんじゃないのか?と思う。
すべてが、偽物だけど、楽園。
すべての人が喜ぶものかはわからない。
自分にとっても、虚像だとわかっている。
それでも、全力で楽園を目指せと、僕の思考が急かすのだ。
どうせ、創造主になるなら、
でかいとこがいいに決まってる。
疑似装置もたくさんあった方がいいに決まってる。



僕の楽園はまだまだ遠い。
しかし、楽園の場所が分かってる分、
他の人よりは一歩リードかな(笑)



だからこそ、生きることは、すべてが本物だけど、地獄。
本物だから、地獄なのかな。
偽物だから、楽園なのかな。


わからない、わからないや。




ただ、一つだけ言えることがある。
この世には、虚像じゃない楽園も存在するってこと。


冷房の下、ポテチを頬張り、ゲームする。


これだよ、この世の楽園は。

泣き言を言っても始まらんが

とりあえず、


ゲームしたい。


いや、ゲームをプレイしなくてもいい。


ゲーム内のシナリオを見たい。


基本的に、僕がゲームをする理由はそれだけ。


あとは、育成ゲーム。


これは、趣味。すぐ飽きる。


だから、ストーリー×育成ものには、


とことん嵌る。





嵌ってもする時間ねぇじゃん。

ああー、目が全力、疲労中。



ああ、泣き言書いちゃった。うんこ!

携帯からの送信は…

これか!?

なんだか

ブログ書く習慣がもはや、ない。

だって、人に僕の生活伝えたってどうしようもなんだもん。
いや、たいしておもろいことしとらんてだけね。


いや、おもしろいことかもしれん。
しかし、書くほどのことじゃない。
とまぁ、そんなだ。


ああ、酒飲みたい。
記憶飛ばしたい。


休みが欲しい。
睡眠が欲しい。
金が欲しい。

そんなとこだ。



なんか、エグザイルのアニメがやってる。
ほんと、死んだらいいのに。

ちょっと言い過ぎたな。
思っちゃいるけど。

ところで、需要はどこだ?エグザイルアニメ。



なんかなぁ。
夏のせいか、食欲ないんだすよ。


でもねぇ、1日15時間働けますか?
20時間稼働しますか?状態でねー。
食わないととても歩けないんだよねぇ。


そんなエグザイルのアニメはイラッとするじゃない?
本当、エグザイルファンの人には悪いんだけどさ。
正直、エグザイルは元々好きじゃないけどぉ。



まぁ、とにかく、今日思ったことをまとめると
エグザイルかエグザエルか分らんということだ。

もはや、ググる気にもならん。
そうだ、そんな生活だ。

異端

人類というのは、深層意識のどこからかで、
リンクしているらしい。

何の根拠もない話だが、
僕は、俄然この説を信じる。



ニートっちゅう奴らが、
人類にとっての、救世主か、人類の破滅プログラムかは、
そいつだけが知っているんだろう。


まぁ、しかし、ニートどうこうを語るならば、
僕のリンクは未だ、日本という国境を越えていないということだろう。




それはいいんだ。

小学生の頃の僕は、確実に異端だったのだろう。
忘れもしない、小学1年生の国語の時の話だ。

題名は忘れてしまったが、
教科書に「長年連れ添った犬が死んでしまう少年の話」があった。
先生は、生徒にその話の続きを書きなさいと作文用紙を配った。
その少年が、新しいペットを飼うか、ペットを飼わないかの話を選択して。
物語の続編を書くようにと。

幼い僕は、自らを仮死状態に起き、雲の上から、死んだ犬と共に、
世界を眺め、当時の死生観を思う存分披露した作品を書いた。


できあがった原稿を、先生の元へ持って行く時、
ふと、他の人の原稿を読んでしまった。
いや、当時は、正解こそが正義だと信じて疑わなかったから、
一瞬の隙間から見える内容を、必死に吟味したに違いない。


すると、どうだ。
皆、素直に、物語の続きを書き連ねていた。
僕は、浮いていた。
浮くことが恐怖だった僕は、いそいで席に戻り、
原稿用紙の内容をすべて消し去った。
ボロボロの原稿用紙と消しカスが残った。

その後書いた内容は、覚えていない。




もし、あの時、その内容をそのまま形の残すことができていたなら、
きっと、僕が欲しい才能は、手の内だったんじゃないかと思う。

個を消すことが正義だと信じた時代。
幼い頃に体験しすぎたのかもしれないと。


今は、まだいい。
僕は、60歳まで生きるかは知らないが、
残りの人生を個を消して生きることはできない。
人は、働く場所で個性を出したらいいなんていうが、
今まで抑えつけらてきた感情の波が、
ちょっとやそっとの抑止力なんて、撥ね退けてしまうんだ。
これは、虚栄心なんて卑しいもんじゃない。
尊厳の問題だ。
尊厳なんて作ったのは、年老いた偉い人たちじゃないか。

ニートにとっちゃ、
抑止力の世界には、
生きる理由もないんだよ。


団塊の世代にしたら、
この辺りがニートの甘ったれた人生観だと
罵るだろうが、それはそれだ。
僕にしたら、団塊の世代が、
そこまで個を消して何を残して死ぬつもりなのか。
問いただしてみたいと思っているのだ。



大半の日本人は、食物を作ることを放棄した。
これが、その代償だとして。
今の世代の食物を作ることの実感のなさは、
計り知れない。僕も含めて。


ホワイトカラー。あんた達が、生んだんだよ。僕らを。
僕らが、人類の救世主であろうが、人類の破滅プログラムであろうが、
どっちみち、ホワイトカラーが、世界の悪になってしまうんだよ。



だから、世界はこのままホワイトで。
新しいカラーは、もみ消すのが、この純白の世界のルール。





オバマもビックリだ。







とまぁ、最近の脳味噌を色々書いてみたものの。
やっぱり、
毎日グータラ、ポテチを食べて、ゲームして、寝る日々が送りたいだけよね。
毎日、グータラだけしたいのは、個性ですか?

なんてこった。

今日の朝~

投稿したはず

ブログ記事


どこに行ったの~?

携帯わからん



…字余り。



いやぁ、携帯から試しに送ったら、案の定届いてないし。
どこに行ったんだろうか?

ひとさまのブログに勝手に載っているんじゃなかろうか?
と心配になるよね。



携帯電話は、苦手ですよ。
よくわからんもん。
活用したいとも思わない。



あああああ、ネットゲームしたい。
ネット繋がった記念に。
終わる。確実に、いろいろなものが終わる。
でもしたい。



ぎゃあああ。
ニコチン中毒より、ネットゲー中毒の方が重症だぜ!!



まぁ、やらねぇけど。

ご無沙汰!!

すっかああああああああああり。

間が空いたよ。



おかげで、コメントがエロラッシュ。
まぁ、いい。


あんまりそそられないのが残念だよな。



ついにネットが開通。

これに勝る幸せはあるが、

とりあえず、良かった良かった。




しかし、わが、新パソコンは、18インチ。
職場のパソコンは22インチと。
明らかに我が家の方が環境が悪い。

vistaで4Gつんでんだ!!この野郎!!

職場はxpで1G。



性能的はどっこいか…。
グラフィックボードもついてないしな…。




そんなことはどうでもいい。
今はネットが開通した喜びを感じたい。




まぁ、やらなきゃいけないことてんこもりなので、
あんまり廃人できないんだけどさ。




ああ、毎日毎日ネットゲームして暮らしたい。
あああああ、グラフィックボード積んでるやつ買えばよかった…。


つーわけで、こっそり復活。
ジンターテイメントⅡ。

よろしこ。
公演情報
▼劇団ZTON
2015年
【脚本・演出】
劇団ZTON1967
『狂犬』
1月20日(火)
@インディペンデントシアター2nd

【脚本・演出】
劇団ZTON vol.11
『オルタソフィア
  -憂国の革命因子-
3月12日(木)〜14日(土)
@京都府立文化芸術会館

▼電子書籍
Amazon[kindle版]
「天狼ノ星」<天の章>¥472
「天狼ノ星」<地の章>¥472
「王の血脈」
¥472
twitter
プロフィール

河瀬仁誌

Author:河瀬仁誌
京都・大阪を中心に活動する劇団ZTONの代表。脚本家・演出家・俳優。

演劇講師や演劇を使ったコミュニケーションワークショップも展開中。

メディアミックスの舞台興行をやりたい。
アニメ・ゲームも作りたい。
神山健治監督が好き。

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