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やっちまった

狩りに出てしまった。

画して私は、ハンターとなった。

もっぱら2刀流である。


本当は、弓がいいのだ。

しかし、単独ハントで勝てる気がせず。




年末の予定は決まった。

恐らく、弟も買ったに違いないので、

ハントの手伝いをしてもらおうかと思ふ。
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ブロードウェイ

ブロードウェイミュージカル
「アベニューQ」
を見る。


人形と人間が入り乱れる
ブラックでお下品な
セサミストリートであったという。

その上、全編英語であるので、
字幕を見るのが大変であった。



河瀬は、甚だ英語ができぬ男である。
字幕との往来で、眼精疲労を催した様である。


また、ブラックなジョークに、
河瀬は字幕で笑うが、
他の客は、音で笑うという、笑いの時間差を体験し、
専ら、劇場では孤立無援であった。



これは、英語を学ばねばならぬと、劇場の喫煙所で誓った。
「生きた英語を学ぶには、英語塾しかあるまい。」と。
語学への向学心が養われた。

「英語さえできれば、ハリウッドだって、なんとかなる。」
河瀬は呟いた。
言うだけならタダである。



しかし、帰りのビックカメラにて、
モンスターハンターを買わねばならぬという
妙な焦燥感に駆らる。「狩りに行きたい」
PSPも持っていない河瀬には痛い出費である。


こうして、PSPを買うか、買わざるか悩むうちに、
語学への向学心は、今まで通りの敵対心に戻り、
結局、PSPも諦めたという。





私には、2か月たってもクリアできていない
「大神」があるではないか。
CAPCOMのアクションゲームは難易度が高いのだよ。
何より、Willリモコンでの筆調べは、鬼である。




きっと、モンスターハンターもそうに違いない。
だから、河瀬にはできない。
そう思うことにした。

果て

師走。
何かと忙しい月である。
河瀬も例外ではない。

今月は、(給料日から数えて)
既に、20,000円もの財を演劇鑑賞に投じた。
「FAME」
「ジャンヌダルク」
「三下」
である。

FAMEは前の記事で触れた通り。



「ジャンヌダルク」は、
堀北真希なる少女が大変かわいらしい芝居であった。
そもそも、芸能人は凡人とは、作りが違う。

そんな機会は一生ないとは思うが、
私のディックが、同じ人類として反応できるか際どいラインである。

彼女らは、それほどまでに造形美であり、顔が小さい。
これらを生で見れるだけでも、10,000円の価値があるのではないか。
と、演劇人とはあるまじき発言をする。
「かわいいものは、かわいいのだ!」



今頃は、大阪での興行となっているだろう。
なんとそこに、劇団ZTONに多数出演してくれている

あんずっこ=杏子=有田杏子

が出演している。


大きなお世話ではあるが、
私は、「あんずっこ」なる名前が
自分のカンパニーのビラに載るのが恥ずかしく、
学生時代から、あんずっこ氏に何度も、
「芸名をせめて、人らしい名前にしてはもらえまいか?」と嘆願してきた。

「いやよ、私は、あんずっこなの!まりもっこりの親戚なの!」と
きゃつは、私の作品で「あんずっこ」なる名で蹂躙し続ける。


前回、ようやく嘆願が功を奏し、クレジットが「杏子」の名前に変化した。
しかし、私はまだ不服である。大きなお世話なのは、重々承知の上、
「君は、天皇ではないのだから、名字もあるだろう?」と説いてはみたが、

「いいえ、私は、あんずなの!あんずを全国に広めるの!」と
「あんず」の啓蒙活動に余念なく、聞く耳を持たない。




ところが、
「ジャンヌダルク」のパンフレットを開くとどうだ?


「有田杏子」 なる名がパンフレットにでかでかと記載されているではないか。


私が「あんずっこ」に待望していた、本名でのクレジットがある。
あんなに傾倒していた、あんず中毒は嘘だったのか?
もしくは、プロの前では怯んだのか?
いづれにせよ、残念な話である。
河瀬は、大きなものへの敗北感を味わったのである。



とても、大きな舞台であるので、
大阪の諸君は、見に行ってみると宜しい。
堀北真希は大変かわいい。





「三下」はチェーホフの「白鳥」をモチーフにした作品で、
おもしろかったので、あまり語らぬことにする。
2人芝居の顛末のイメージが掴め、良き知恵を得る。


そして、まだ観劇の予定があるのである。




また、河瀬たるものが、今月は既に本を6冊も買った。
前代未聞の出来事である。
アイデンティティの崩壊が危ぶまれる。



更に、とりあえず、
1月上旬までに、
脚本を2本ほど上げねばならぬ、火急ぶり。



クリスマスプレゼントは
「眠らなくてもフルスペックの良い体」が欲しいです。

ふっと

LINK`S本番初日の最中、
河瀬は、TBSの前にいた!


赤坂の煌びやかな光景の前に動機が高まり、
あたりをキョロキョロ見渡す姿は、さぞ芋臭かったことと思う。
日本屈指の電気消費量であるには違いない。と
エコロジーの視点から赤坂を攻め落としたい衝動に駆られた。
初めて新宿に来た時よりも激しく動揺したのである。



TBSの子会社の子会社にいるとはいえ、
「このスケールの違いはないだろー」と
全力で突っ込みをいれたが、蟻の一手に等しい。


「もっと業界人の方と知り合える職場で働きたい」
それでこそ、出講の意義もあるものだ!
と赤坂のネオンに祈ってみたところで、
所詮は、芸能界も電飾も人工物の賜物である。





とまぁ、そんな夜の話はさておき、
今、絶賛開催中のハレの話をしよう。


『日輪ノ剣』という話は、初演の「月黄泉ノ唄」2008年の頃から構想であり
1本の芝居にしようとしていたということを思い出した。
「月黄泉ノ唄」の続編として上演しようとしていたのだ!

この構想を嬉々として蜜比呂人氏に語った思い出があり、
氏のブログにもちらっと書いて頂いた気もする。
そうでなければ、絵空事である。河瀬は虚言癖が多い。



演劇をシリーズものでやるのには、やはり抵抗感がある。
演劇はただでさえ、観客層が少ない。
その上、シリーズものにしたらば、必ずや興行収入は落ちるというものだ。





そこで、RR第3弾「月黄泉ノ唄」では、
初演の『月黄泉ノ唄』の骨組みに、

『日輪ノ剣』
『綱ノ恋』(仮)
『袴垂ノ笛』(仮)

というサブストーリーを3つ本編の中に足した。
足したと言うのは正しくない、匂わせた。
(仮)というのは、題名を今、書きながら考えたため、
適当であるとう表示である。


河瀬の「演目の題名」決めは、
壮絶なる吟味の死闘を繰り広げた上、
一周くるりっと回って「適当につけた題名」が
一番芝居の本質を表しているという結論にいたる。
団員たちも、地味に納得してくれる。
残念なのか、鋭いのか際どいラインを逝く産出方である。




『日輪ノ剣』は今公演中なので敢えて触れず。

『綱ノ恋』は、平たく言えば、源頼信が鬼にぬっ殺されてしまうお話である。

『袴垂ノ笛』は、月黄泉ノ唄の原案は、全く違う話であり

RRの話の中にこの要素をふんだんに盛り込み自分の中で決着をつけようとした。






にしても、河瀬の文体が心なしか固い。
おそらく、司馬遼太郎の庇護下にあるためである。


まぁ、LINK'S宜しくである。

今日から

本番であるので、
情報をのけっておきたい。
まぁ、私のブログを散策するような奇特な方は、
既に、リンクスのチケットを手元に置いているに違いないので、


ふらっと現れた、異邦人向けの情報開示である。




LINX’S「【LINX’S ~02(ゼロニー)公演~】」

劇団ZTONが、「月黄泉ノ唄 Before Episode1 日輪ノ剣」で出演!!

【脚本・演出】
河瀬仁誌

【演出補助】
押谷崇史
【出演】
土肥辰也
為房大輔
焼酎ステラ
湯浅千津
池田聡美
レストランまさひろ
槌屋輔八

浜崎聡
六太

蜜比呂人(DIAMOND☆MANGO)

Aチーム(木曜日)
①激団しろっとそん
②オパンポン創造社
③劇団ZTON
④コトリ会議
⑤ゲキバカ

Bチーム(金曜日)
①2VS2
②男肉 du soleil
③はちきれることのないブラウスの会
④The Stone Ageヘンドリックス
⑤ステージタイガー


日時2010年12月16日(木)~19日(日)
16日(木)18:30(A)
17日(金)19:00(B)
18日(土)12:30(A)/18:00(B)
19日(日)12:30(B)/18:00(A)
※受付は開演の45分前、開場は30分前より

会場
in→dependent theatre 2nd
〒556-0005 大阪市浪速区日本橋4丁目7-22[地図]
TEL:06-6635-1777

▼料金
Aチーム/Bチーム各券
前売2300円 当日2500円

ABチーム通し券
前売4000円 当日4500円

バックステージ席(打ち上げ付)券
10000円(要予約)Aチーム(木曜日)




とまぁ、こんな感じで。
おもいしろいのである。


先日、京都に帰って微調整をさせてもらった時点でおもしろかったので、
更に煮詰めて、おもしろくなっているに違いなく、
このままでは、押谷氏にポジションを取られてしまうと
焦っているのも内心である。



兎にも角にも、2ndへ行かれるべし。
演劇を志すものの嗜みである。
演劇を志さなくても、嗜むべきである。



さて、HPでは、「天正のリア王」の情報が載っている。
web予約では、1月1日からであるが、


なんと、links開場にて、特別前売先行発売を行うという
大盤振る舞いぶり。


2ndの入り口に入って、チケットのみ買うというのはなしにして頂きたい。
また、6月に上演したばかりのRR第3弾月黄泉ノ唄のDVDも発売されるという。



サービス過剰であると思う次第である。

冬眠あかつきを覚えず

ああ、眠い。めくらめっぽう睡眠不足と相成った。

昨日は、実に3週間ぶりの朝寝であったので、

昼過ぎまで昏々と眠ったと思ったら、昼食をとった直後、

邪気の強い睡魔に襲われ、夜半の手前までの一眠りを余儀なくされた。

これでは、一眠りならぬ、二眠りである。

その甲斐もなく、これまた夜半過ぎから再び眠りについた。

三眠りである。

1日の睡眠時間は実に18時間を突破していた。




それでも、朝起きるのはおっくぅであったし、
すこぶる眠い次第であるので、
私は、もう駄目である。眠りの神に身体を捧げて、
睡魔を追っ払ってくれる王子様が迎えに来るまで、
断固として眠り姫でも演じてみたい次第である。



脳の覚醒剤は日本の薬事法で禁止されてしまっているそうだ。
辛いことである。万事、私にだけ売る様に取り計らってもらいたい。
こちとら18時間も眠っているのだ。


これだけ眠いと大好きなゲームですら
できる自信がない。クラクラとするのだ。
眠い眠いとも言ってはおれぬが、眠いのだ。


人間も冬眠という生理現象を休暇にしようではないか。
と、まぁ、そんなところである。

よくよく

考えてみれば、考えてみなくてもわかるんだが、

私は今、東京にいるので、

稽古に行く度に、

新幹線を使う。
往復で25,000円かかっている。

深夜バスは駄目だ。
休日を使っての稽古だから、
朝の6時に新宿ついて、仕事とか死んでしまう。
行きもまた然り。そして、何より乗り物に弱し。



で、稽古のために使う交通費は、
100,000円を超えるわけである。
3ヶ月でね。


大阪の時が、1往復1,000円×週3×12週間
36,000円


京都の時は、
バイクだったったので、
スーパーカブに跨り、1ヶ月に1回程度
ガソリンスタンドへ
500円×3ヶ月
1,500円



ああ、恐ろしい。
10万あれば、あれだぜ、
犬買える。維持費も申し分なく、余裕でお釣りがくるよ。
私は、黒い柴犬が買いたいです。




とまぁ、膨大な金を注ぎ込んで行われるZTONとは何者ぞ。
いや、ホント。
とんだ、大飯食らいである。

ああ、寒い

冬、寒す。
冬は好きだが、寒いのは嫌。
人間とは強欲な生き物である。

毛皮もスッポリと脱ぎ捨てた人類はどこに行くのだろか。


さて、先日、

劇団月光斜OB会が行われた。
別にそんな趣旨ではなかったが、面子的に河瀬が勝手に命名した。

そこには、
私が1回生だった時の4回生たち
先日、記事で書いた、

渡辺亮氏や、近藤フク氏を始め、
H氏、MO氏、V氏、K氏、MI氏
他にも、
私の2つ上の代である
J氏、MU氏
更に、
私から見ると7、8つ上の代にあたる
F氏、M氏

と偉い飲み会に参画してしまったのである。
そして、M氏の多いこと。


関係者筋には、なんとかわかると思われる。
どうだ、羨ましかろう。
京都以外で、こんなに大勢の月光斜族と会えることはそうそうない。
どこまでの人が名前を出して良いかわからぬ故、
イニシャルトークという小粋なことをしてみるのである。




河瀬は、近藤フク氏とは演劇談義に花を咲かせ、
演劇感を素敵に言及され、言葉を濁したりした。
視点が鋭い先輩にはよくタジタジにさせられる河瀬の性質を思い出した。
こうした強制理論武装解禁令が今の河瀬を作った。

J氏は、東京からわざわざZTONの舞台を見に来てくれるので、
そのあたりの話をしたりもした。
しかし、こうも目上の人たちの中で自分の話をすると言うのは、
大変に恐縮な話であり、河瀬はできる限り小さくなり、この話をした。

K氏は、NPO活動に従事し、ヨルダンから帰ってきた後
臨床心理士を目指しており、ドラマ教育と繋がっていて
ここでもセレンディピティが起きた。





そうして、やはり月光斜時代の思い出談義となる。
私は、世代がずれ過ぎているので、ビデオ鑑賞知識で参画である。





先輩はやっぱり先輩である。
偉大である。




そうして、円もたけなわ感が強まり、
酒が出てくるのが遅いのも相まって、
まるで、京都で打ち上げをしていた飲み屋「嵐」の感覚が呼び起された。
新宿のど真ん中でテレポーテーションを起こしたのである。
何年も会っていなくても、こんなにも話が弾むのである。




皆、すっかり大人になって
東京の終電システムなるものへの対応も十分であったが、
MU氏一人だけすっかりできあがり
学生気分を満喫していたという。



翌日、MU氏からお詫びと思われる電話がきたが、
河瀬は眠くて取らなかったという。

自分の立ち位置

京都滞在は、私にとって大いなる前進であった。



今自分が進んでいる方向が間違いでないと確信するものがあった。

一歩一歩、本当のプロに近づけている気がして、

自己啓発も思うがままである。





見ているがいい!

と「今は」豪語できるし、

「日輪ノ剣」を見には行けぬのが辛い。

そもそも、私は「自分が見たい芝居を作っている」のだから。

過酷な環境で生き、

これから、剥け剥けしていく、私の姿をご覧じるがいい。

社会にイノベーションを起こすのだ。

理屈なんて糞くらえ!






そして、何より、

京都が好き。

ただのこじ付けだが、

京都が観劇環境としてはヨーロッパに一番近いと思うのだ。

はい、俄か知識は危険なので、

ヨーロッパ留学してから語ることにする。

少なくとも5年以内に1ヶ月でいいから行きたいものである。

いくら貯めたら良いのだろうか。





パトロンさぁ~ん、パトロンさぁ~ん。





返事がない。
日本は不況の様だ。

TOKYO

ちゅっちゅーらちゅっちゅーらちゅーら


わかる人にはわかるはず、懐かしきSADSの『TOKYO』であります。
中学・高校時代の河瀬は、ビジュアル系に明るい方であったという。
今じゃ見る影なく、演劇系と狂じている。
一度垢抜けて、垢ついたのではないかと分析する。
今回は、今一度その垢を拭い落し
なうの精神でお伝えしたい次第であるが、
そんな荒業をこなす自信もないのである。




狂っている!それはTOKYO!
電車で乗車率200%!朝から内臓圧迫!
パソーナルスペースを守ろうと断固流れない間抜け。
奥に入れよ。もっと人乗れるだろ。

てゆうかよ、そんなに電車に乗り込んで、
駅員に押し込んでもらって人としての尊厳はどこへ?

降りる人のために一回電車降りて道あけたら
乗れなくなって、次の電車にも乗れなくて。

おかしい、おかしい。
なんでみな普通なんだ。
耐えれぬ、絶対に東京はおかしい。
コミュニケーション云々じゃなく、この風土がおかしい。
ちゅっちゅらちゅっちゅーらちゅーら







ということで、今週末は京都に帰るのである。


範田紗々さん

残念ながら写真はない。
芸能人には珍しく写真OKだったのだが、
ミーハーと思われるのが嫌で撮らなかったのである。
不遜!



某職場の上司である尾田氏の映画出演作の上映会があり、
舞台挨拶が原宿なる下世話な街であるので
来るようにと言づけられたのである。

その映画の主演が「範田紗々さん」であったという話である。
実のところ、プロフィールを会場で読むまで、
どのような方か知らなかったのだが、


一言で言うと、元AV女優である。



河瀬は、あまりビデオのお世話になっていないので、
知っているAV女優といえば、及川奈々くらいなものであるが、
プロフィールによるとソフトオンデマンドの一時代を築いたそうである。



確かに、実物はたいそうなべっぴんさんであった。




しかし、河瀬は、
AV女優なる職業にどう接したらよいか、わからず、
「寄って言って鼻で笑われたらどうしよう」とか、
「はん、童貞くさいわねこいつ」とか、
「この祖チンが」とか
思われるのではないかと、考えあぐね、
遂に接触の機会を逸した。


河瀬、一世一大の不覚である。
近くには、オスカーのディレクターもいたのに、
正に、一世一大の不覚を二度もやったのである。
連絡先も交換できなかったのは始めてのことである。
不覚!
不祥!
不埒!
に尽きる。
「不」を使いたいだけである。




映画自体は、大阪のシネヌーヴォとかでもやるので、
暇がある方はいってみるとよろしい。
尾田氏の甲殻な演技をご覧じれる。
公演情報
▼劇団ZTON
2015年
【脚本・演出】
劇団ZTON1967
『狂犬』
1月20日(火)
@インディペンデントシアター2nd

【脚本・演出】
劇団ZTON vol.11
『オルタソフィア
  -憂国の革命因子-
3月12日(木)〜14日(土)
@京都府立文化芸術会館

▼電子書籍
Amazon[kindle版]
「天狼ノ星」<天の章>¥472
「天狼ノ星」<地の章>¥472
「王の血脈」
¥472
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プロフィール

河瀬仁誌

Author:河瀬仁誌
京都・大阪を中心に活動する劇団ZTONの代表。脚本家・演出家・俳優。

演劇講師や演劇を使ったコミュニケーションワークショップも展開中。

メディアミックスの舞台興行をやりたい。
アニメ・ゲームも作りたい。
神山健治監督が好き。

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