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世界禁煙デー

今日は努めて明るい話題を書こうというものである。
原発なんか、もう知らない!
こうしてみるとツンデレの気分が良くわかるものある。



本日5月31日は、
世界禁煙デーらしい。
えらいことである。


日本では、5月31日から6月6日までの1週間が禁煙週間となっている。
wikipediaより




ちょっと待ちたまえよ。
1週間あるではないか?
それでは、世界禁煙ウィークではないのかね?


将来的には、煙草をはむはむして死にたい河瀬としては、
由々しきキャンペーンであることには違いない。
このキャンペーンに断固反対すべく。
煙草を吸うことを誓う。通常の3倍吸うことを誓う!
キャビン(赤)に乗り換えることを誓うものである。


というか、もう既に今日は何本も吸った後である。
今更言われても、昨日の寝終に伝えてくれねば、
そんなキャンペーン、つゆ知らずである。


いや、折れてはならない。
戦うのである。




待てよ、
河瀬氏。

「放射能より煙草の方が、よほど危険なのではないのか?」

良き質問である。重々承知している。
河瀬の将来的な希望としては、50歳前後で煙草をやめる。
そこまで生きる保証はないが。
その前後でもくもくをやめることだけは漠然と決めている。


しかし、どうだ?
放射能おかげで、その予定を10年縮めないとならないのではないか?
絶賛被曝中のわが身を思えば当然である。
被曝して尚、50歳まで煙草を吸いきれる体力は河瀬にはない。
というか、40歳までだって怪しい。


もし、仮に50歳まで煙草を吸えたとしてー
40歳でやめるのがベストな選択であったとしたら。

10年分の禁煙予定をどうしてくれんだ?
10年分のイライラを保障してくれるのか!?国が?
という問題である。


実にミクロな問題である。
しかし、ストレス社会に生きる我々にはマクロな問題なのだ。




煙草は吸わなければならない!
例え、副流煙でくしゃみが止まらなくても!

「創作と煙は「≒」・夢幻の如くなり」

記憶が煙ってきている我が上司・尾田氏の名言である。
ウソである。
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責任のとれない日本人

最近の若者はコミュニケーションがとれない。

とか、

最近の若者は

とか

偉そうに語る前に、社会的責任果たしたらどうだ?


とまぁ、東京電力の奴らを始め原子力推進派の糞野郎共
には思ってしまうわけです。
東京電力の電力で、東京電力を批判するのも、
またおかしなことです。


世の中おかしなことだらけ、
狂ってる。



さっさと倒産しろと。
もしくは、福島の立ち入り禁止区域に会社を移転しろ。
そんな適当点勝手な奴らと、
なんでコミュニケーション取らないといけないの?
あれ?爺さんらがひょっとしてコミュニケーション不全なんじゃねぇの?
ばーか、ばーか。

電力自由化したら、絶対、東電と原子力やってるとこから
電気は買わない。



ちょっと、暇ができて
テレビとかネットを探るとすぐこうなってしまう。
憤りが出てきてしまう。腹が立つ。涙が出るくらい腹が立つよ。
熱くなり過ぎかい?日本人なら当然じゃないのか?
おかしなのは、自分の国だぜ?
20ミリシーベルトで、350人に1人の子どもが癌になるのがわかってるんだぜ?
彼らの疎開費なら払うの協力するけどよ、
東電の年金に払う気にはならんのだよ。






というわけで、全部遮断するわけです。
見ないようにするんです。ハイ。
知らない。原子力ってなぁに?わかんなーい。
国の法律が年間1ミリシーベルト以下だなんて知らなーい。
あいつら、法律違反してるのに誰も言わな~い。
しゃべっちゃいけないなら、見ないことにするー。

っていうのが、今の若者なんじゃないのかね?
子供ってのは、自分の鏡なんでしょ。
頼むよ!
いや、頼まない、期待しない。
でも、お願いだから、これ以上僕らが生きる日本を駄目にしないでください。
とだけ言いたい。
日本を良くしたいと思っている人の邪魔しないでください。と言いたい。




ぬぅ。また、スイッチ入った。
そう、夢の話をしよう。
夢を見たのです。割とはっきり。

「為房氏が結婚式をしていました。」
「しかし、出てきたのは地方の公民館の様なところでした」
「人が大勢出待ちをしていました」
「僕は、為房から見て右斜め45度にいました。」
「花嫁がブーケを忘れました」
「花嫁がブーケを取りにいって投げたら5、6個に分裂しました」



僕は、「うわ、為房。マジで結婚しやがった」
って、本気で焦りました。
ちょっと生々しい感覚だったので、
一瞬、夢か本当か悩みました。



で、肉離れっぽい痛みがして起きました。
ちゃんちゃん。うんこ。

演劇の仕事

この世知辛い、世の中でこの6つから職を選べるとする。
こんなによりどりみどりであれば、ここは楽園である。
そうに違いない。

・普通の仕事
・普通のバイト
・演劇関係の仕事
・演劇関係のバイト
・演劇(芸能)の仕事
・演劇(芸能)のバイト

バイトの定義としては、管理・創造的なことができないものとしよう。
受動的にしか、組織に関わることができないもののことである。
これを作業と呼ぶ。別に自分でなくとも、マニュアルさえあれば良いのである。




仕事と作業には、雲泥の差がある。
仕事は、マニュアルを作る人。
作業は、マニュアルを使う人。である。
テム・レイは仕事(技術者)で、アムロ・レイは作業員である。
バニング中尉は仕事(隊長)だが、コウ・ウラキは作業員である。
要は、”人”を使うか、”人”に使われるかである。


プラスして、金の発生しない仕事や作業を、
仕事と呼ぶのは恥ずかしい。と云った、
「仕事」という語に対して並々ならぬプライドを持っているのが河瀬である。
ホワイトベースのクルーたちは、
ジャブローで階級をもらった際、それまでの給料ももらったのだろうか?



まぁいい。これらを優先度順に並べると
・演劇(芸能)の仕事 …当然
・演劇関係の仕事 …うん。
・演劇(芸能)のバイト …人生を預けてもいいカンパニーであれば。
・演劇関係のバイト …バイトじゃね。
・普通の仕事
・普通のバイト


演劇への愛だな。
しかし、芸能への愛は多少低けり。




何がしたいかと言うと、
今、自分の職である演劇関係の仕事の
軌跡を記したいのである。あくまでメモである。隠語も使う。

河瀬は現在、コミュニケーション教育とかなんちゃらをやっている。
演劇的要素を使ったワークショップである。
そうして各地の小学・中学・高校を回るため、
自らのワークショップの成績を採点しようというのである!
なんて、高慢!


4月
新潟県高校  ①サポート狩り ノーカウント(1塁打)
         ②メイン狩り  本塁打
東京都高校  ①②ソロ狩り  2塁打
静岡県高校  ダブル狩り   1塁打
東京都高校  外野      ノーカウント(本塁打)
東京都小学校 ①ダブル狩り  三振
         ②総力戦    ノーカウント(本塁打)

5月
静岡県高校  ダブル狩り   三振
静岡県高校  ダブル狩り   送りバント
栃木県中学  ①②ソロ狩り  三振
栃木県中学  ①②ソロ狩り  1塁打
東京都小学校 ①サポート狩り ノーカウント(2塁打)
         ②サポート狩り ノーカウント(2塁打)
東京都小学校 ①ほぼソロ狩り 1塁打
         ②サポート狩り 3塁打
         ③ほぼソロ狩り 本塁打
栃木県中学  ①②ソロ狩り  本塁打




この業界では、
本塁打なんざ、1年に1回か2回だという。
私の採点が甘いのか…?末恐ろしいファシリテーターの誕生か。



しかし、そのほとんどの運用を若さに頼っている。
いかんである。
こないだに至っては、殺陣の講習と生徒へのいじりで、
15分くらい使った。


自由である。
自由に見えて、
児童生徒の特徴を把握し、
動かしながら、
全体を眺めながら、
流れを作り出し、
児童生徒を楽しませる。
コミュニケーションを取らせえる。

即興の参加型エンターテイメントである。
ファシリテーターはエチュード状態である。
なかなかにおもいしろい。
うまく回れば、気分よく帰れるし、
うまく回らなければ、寝つきまで悪くなる。

何より、児童生徒が演劇に興味がない!
どんな観客よりもたちの悪い奴らの腰をあげるのである。
なんて愉快痛快。
俳優修業にもってこいである。




普通のバイトなんかより、断然おもしろいと思うのは私だけなのか?
まぁ、私は社員だけれど。

山本太郎からの建白書

山本太郎氏の活躍(yahooニュース)


なにこれ!!
超かっこいいんすけど!
思わず、twitterフォローしたという。

これが演劇人たる姿だよね。
と思うのは僕だけでしょうか?
日本人のあるべき姿だと思うのは僕だけでしょうか?

司馬先生が生きていたら…
井上先生がが生きていたら…
どうしたのでしょうか?



明日食う金も危なくて、ピーピーしながら
現状を打開しようと躍起な土方にとっては、
もう少し上のステージなのかもしれない。
悔しいよう。無力な自分が。


…今の自分にできることは、種をまくことだけである。
だから”教育”に携わりたいのである。
社会にイノベーション。ドラッカー→AKB。
ああ、鬱陶しい。おとなしくドラッカーだけ読んでおけ。



最終的に、日本は”ドラマ教育”を導入すべきである。
もちろん、日本の風土に合わせて。

しかし、江戸までの日本には寺子屋という
最上級の教育機関があったのだ。
寺子屋は知識だけでなく、社会で人とどう生きるかまで教えている・
に違いないと踏んでいる。


それが、どうだ?
明治維新の連中は、一律の兵隊教育を敷き詰めた。
そして、事なかれ官僚主義へと身を窶していく。
明治維新には、血路を開いて戦い抜いた人間が少ない。
吉田松陰先生始め、高杉、久坂、吉田。ー英雄は朽ち、
伊藤博文が残り、国を纏めた。
氏に、徳川家康ほどの眼力がなかったのが問題である。
もしくは、江戸幕府を組織している者が、
時代を切り開いて来た、自負と責任を感じていたからに違いないだろう。


明治維新には、そういうものは少なかった!
維新後に新たに組織に引き入れたのである。
そうして、領土を拡大するしか、考えぬおバカちんは
異国の地で果てました。
私は、伊藤という男を存じませんが、
松陰先生も司馬先生も評価しておりませんので、評価しないのです。
ああ、なんて他力本願。


兎に角、この原発騒ぎの根幹には、
”日本”という風土を考えずに欧米化に舵をきり、
”富国強兵”を敷いた、明治政府があるのではないかと思う。
井上(馨)氏は多少尊敬しているが、鹿鳴館なんぞ、
英霊たちを馬鹿にしているとしか思えない。

土方歳三の様に、実用至上主義でよいではないか!
なぜ、それができなかった…。
なぜ、逃げた。一橋慶喜。
俺は、土方さんの作る国に生きたかった。

明治のすべてを批判するわけではない。
”日本”の風土を鑑みるべきである。というのだ。
西郷に続けということである、ラストサムライである。
山本太郎万歳!



日本は、資本主義だけではならんのだよ。
人との関わりを大事にして生きる農耕民族なのだから!
田植え歌にこそ、日本の芸能のルーツがあるのだ。

『皆で仲良く、毎日を楽しく』
いいこと言った。

日本の芸能は、芸術じゃない、金じゃない。
エンターテイメントだ!!
教育だって、エンターテイメントが大事なはずだ。




それと、もう一つ。
アホな芸術家が、『震災でへこんでいる人に感動を与えたい』
感動は受け取るもんだ。与えるもんじゃねぇ。
受け手が選ぶもんだ。
神気取りか?
四の五の言わずに、命輝かせて”華”を見せてりゃいいんだよ。



とかいいつつ、
今日のブログは、六の七、八くらい書いたという。
全くもって、間抜けである。
山本太郎氏を見習え!私。

神セブン

なにそれ?

と思っておりましたところ、
AKB48総選挙の話であるらしい。


嘘つくおっさんに票を入れるより、
若くてピチピチした女の子に票を入れる方が
圧倒的に楽いし、一喜一憂できるに違いない。



しかし、『神セブン』がというネーミング。
…熱いではないか。

私も『狗神エイト』という演目を創った身分としては、
セブンについて考えねばなるまい。


セブンと言えば、いの一番に出てくるのは、
『侍セブン』
である。
かの巨匠・黒澤明の『七人の侍』のアニメリメイクである。
あたしゃ、キュウベエが好きである。

『ウルトラマンセブン』
ウルトラマンが7人である。
嘘である。


『マイルドセブン』
煙草である。
渋い。


『ZTONセブン』
団員は7人である。
別に7人で止めたいわけではないので却下。
ホームページの方を直さないといけない。
役者も募集していかねば・・・!
こんなくだらないことをしている場合ではない!



『ゴーゴーヘブン』
SPEEDのデビューシングル。
「 ♪同じstepの毎日じゃ、生きてることさえ 」っていう所を、
「 ♪同じsexの毎日じゃ、…
だと、ずっと思っておりました。
すごいのを小学生に歌わせる!とつい最近まで思っておりました。
切腹ものである。



『長州ファイブ』
5人だった。



ちなみに、
『神セブン』とは、
AKB48には、絶対不動の7人のアイドルがおり
過去の総選挙でも、上位7枠から陥落しなかったそうである。
それが、こ度の戦。波乱であるとのこと。
別に、誰が誰とか知らねぇけどさ。

AKBだったら、篠田まりこが好きです。
どうです、この俄かぶり。漢字すらわからぬ。
平仮名なのか…!?ググる気もなし!!

perfumeだったら、ノッチが好きです。



ええ、その程度です。
しかし、渋谷も新宿もAKBの広告が多いわ。
全然関係ない女の子の広告ですら、
「これは、AKBではあるまいか?」
と疑う始末である。

ああ、今日も東京はハイカラにして破廉恥な街である。

社交性解禁令のお知らせ

河瀬は新しいおもちゃを見つけた。

twitter・mixi・facebook・blogの連携である。

文明の力とは恐ろしいもので、

これからが繋がるとは、一体誰が想像しようか!?



とにかく、連動した記念に、たくさんの方に
お友達のアレをいたしました。ええ、ほとんどリアルに知ってる方です。
メッセージも打たずにお送りする暴挙に出ましたが、
お送りした時間の通り、眠いのです。お許しください。



そして、何より、きちんと連動できているか謎である。

ここまで社交的にSNSを利用している河瀬は稀である。
まさに、締切次郎からの解放に他ならない!
キャホーイ!

はしゃげるだけはしゃいで、
明日に後悔するなんてことがない様にせねばならない。



河瀬は、基本的に気まぐれである。

モンスターハンター3rdG

は、いつ出るんだ!?

出るんなら、締切次郎がない時にしてくれよ!




ふふふ、はははは!
この心の余裕。
昨日とはうって変った清々しさ。
そうさ、私は、締切次郎をやっつけたのである!!
やった!やったのである!


後は、プロデューサーに見せてうだうだ言われて、
「期日内にあげた方が偉いんじゃ、ボケェ」ってキレまして、
申し訳程度、修正すれば終りである。



これで、パソコンのデータさえ吹っ飛ばなければ、
もう私の勝ちは同然である!!

なんだ、この清々しいさ!!
初めて、アマツマガツチを倒した時の様だ!!
河瀬にかかれば、緊急クエストなどざまぁないのである!!




しかし、しなくていけないことがワラワラ群がって来るのである。
衣装プランを人にお願いしようと思っていたのに、
ここまで、脚本が遅れてはお願いするのも忍びないのである。


とにかく、プロデューサーからのご返信を待ちたいところである。


恐らく、氏は私の狂喜乱舞のブログを見てこういうに違いない。
「駄文書いてる暇があれば、脚本の誤字脱字を直せ」
「うるせぇ、締切までにあげた方が偉いんじゃ、ボケェ!」



というわけで、河瀬はお仕事ターイム。
まだ、メール送っていいよな…!?

あしたのジョー

灰になりそうだぜぇ。


終わりが見えない脚本!
迫る締切次郎!
容赦ない批評の嵐!



残念ながら、本日の精神ゲージを使い切りました。
そもそも、河瀬は脚本なるものをサクサク書き上げたのち、
締切まで、にゃむにゃむコーヒーを啜り、
勝利の美酒をあおるのが風習である。
「締切次郎くん、残念であったね」と。


しかし、今回ばかりはそれを味わえそうにない。
原因究明が、今後の危機回避となる。



プッツリとキレた精神で、書きなぐってみよう。
締切次郎に追われる身分で文章を書くとは呑気なものである。
しかし、許したたもれ。
今はこういったくだらないことしか書けないのである。




今回の原因は、間違いなく震災である。
震災は、日本に大きな傷をつけたと同時に、
河瀬の心にも大いなる傷跡を残した。
”演劇不審”の傷である。

震災の中での、演劇の使い道のなさに絶望した。
「たった今、大切な人を失った人を演劇なんかで癒すことなんかできない。」


河瀬は、演劇さん青年だ。
演劇さんに傾倒している。
演劇さんを愛しているし、神だとも思っている。
人の人生を変える力を持っている。
そんな、演劇さんの力を持ってしても、
『世の中の、本当の理不尽には勝てないのだ。』
そう思って、
演劇さんに絶望したし、呪いもした。
演劇さんに手を出している自分も同じである。
こんな非常時に、糞の蓋にもならんじゃないか・と。

全く創作の「そ」の字が出てこなくなった。
創作するくらいなら、被災地に行った方がよいと本気で思った。
もちろん、ボランティアをするのだ!演劇なんかしない。



…一応、今の時期。演劇さんは感謝されることもあると思う。
しかし、3月・4月は全く演劇の必要性を感じなかった。
自分を探しにわざわざ京都まで行った。
そこまで、自分の根幹がブレたのには、笑えた。
そこで、京都に行った自分にも、笑えた。
(単純に放射能から逃れたいというのもあったが)
結局、仲間を頼ったわけだ。人は一人では生きられぬ。




それから、何より原発が怖かった。
馬鹿程、知識を詰め込んだ。そして、更に怯えた。
国はあてにならないと直感で思った。
恐らく、放射能を専門にしている学生の
入学1ヶ月程度の知識は手に入れたと自負している。
大変謙虚である。

しかし、お陰様で、今頃になって発表された
メルトダウンも3月時点でわかっていたし、
初期被曝もだいぶ抑えることができたと思っている。
「駄目な方での、想定内である。」
中部大学の武田教授の言葉である。



そうなって、文部科学省は頭おかしい。
国が狂ってる。何が補正予算だ。全然組めてねぇじゃねぇか
バーロ。ってなってくる。




なので、



今は、全部『麻痺』させている。
意図的に”気にしないことにした”


腐っても演劇さんに手を出している人間として、
感覚としては敏感なつもりであるし、感受性も高いつもりだ。
放っておけば、今でもうだうだ言っていることだろう。
震災・原発・日本経済のニュースをあんまり目に入れない様に生きる。


これって、「正しい生き方」なんだろうか?


正しい生き方ってなんだ?
でも、正視すると僕は僕らしく生きられない!
ぬわわわぁってなる。
泣きたくなる、叫びたくなる、走りだしたくなる。
「それを書くのが芝居だろ?」


って、誰かが言った。
もし、それを河瀬が言ったとしたら、
それはちょっとご都合主義すぎて好きじゃない。

アマツマガツチ

風が吹き荒れる。

そうして、私は風邪をひく。


「まだだ、まだわからんよ!」
の状態である。

ここから3週間ほど、モリモリと予定がてんこ盛りである身としては、
風邪などひいてる場合ではないのだよ!

暑い⇒寒い⇒暑い⇒寒い

が連続で来すぎだよ。
一昨日、半袖で寝て、昨日はジャージ来て寝たよ!
ふざけろ!



風邪をひいている場合ではないのである!
否、奮い立て我が体!!

最悪、仕事だけは休めるのだ!
しかし、立て続けの現場である。
無理よ、無理なのよ!休むわけにはいけんのよ!


鼻水は未だ止まらず。
なんなの?放射能症ですか?



うふーん、薬飲んだら眠い。
いよいよもって、ラリッてきましたな。
中島らもになっちゃうよ!キラ☆

寺山修二と中島らも

池田嬢が、寺山○二氏の本をやるらしい。
卒業公演である、大変めでたい。
無事、卒業するとよい。



しかし、私は池田嬢が、寺山修○氏の演目を演じるのが許せぬのである。
まぁ、許せぬというのは以下の通りである。


池田嬢は、大変可憐な乙女である。
アルコールを嫌い、下ネタを嫌い、男を嫌い、主に為房が苦手である。
恐らく、髪染めようなどとは、つゆとも思わぬ、
平成には珍しい、芋乙女である。

そんな池田嬢が、

アルコール大好き、下ネタの宝庫、女大好き、
廊下を裸で走り回り、見知らぬ女性を襲い警察に捕まりかけ、
自分がインポになっても、別の男に自分の女を抱かせて
大興奮する男の脚本をやるのである。

なんと由々しきことか!!この破廉恥!!




とまぁ、前置きはこの辺りにして、
私が言いたいのは、自殺に関してである。
自殺駄目と騒ぎ立ててはいるが、教科書を見たまえ!!

国語の教科書には、何人の自殺者が軒を連ねていることか!!
なぁ~にが、『走れメロス』じゃ、
連帯自殺して、一人だけ助かり続けた男がよく言うわ。
と捻くれた私は思ってしまうのである。

とか

『羅生門』には、半狂裸の中毒者しかおりませんし、
『変身』したらば、蛾にもなれずに、あの世へ跳びました。



私は、大学で専攻した学問が歴史地理学でありまして、
歴史書そのものよりも「その書籍を書いた人物像」に擦り寄って
歴史を紐解こうというものでありましたから、
私が、読む本の人物というものが、どういうものであるか。
というのは、非常に重要な次第であるのです。


むしろ、それが表現の本質であるはずである。
己の身体。


己の身体を、大事にできない奴が、表現だなんて!
なんでだ!非道徳的な生活をしていても、
表現が素晴らしければいいのか、この野郎ー!!
ということである。
この件に関しては、中島らも氏のせいであると踏んでいる。




兎に角、私は、
どんなに優れた作品を作ろうが、
寺山修二氏にも、中島らも氏にも憧れる要素は皆無である。
というか、なってはいけない。
いくら、表現が湧いてこなかろうが、
ああ、なってはいけない。
ということだけ肝に銘じることとする。



皆さんもそうある様に。
生きる表現は、生きてるから見つかるのである。

マスコミ諸君は、教科書の教育通りとするか、
教科書を改訂し、自殺したものの作品を省くかしないと、
日本は、一貫できぬ。


hideの曲は個人的に好きではあるが。

ガンダム

俺が、ガンダムだ!

を改めてやらねばならない。


僕は、そもそも江戸に出向している意味を忘れていた。

その① WSのノウハウを学ぶ。
その② 芸能関係のコネクションを作る。
その③ プロデュース学、もしくは、プロデューサーを確保する。
その④ 江戸でなんかやる。


当り前である、
打算的で狡猾な河瀬がただ一つの感情論で動くなどありえる話ではない。
なんだかんだいいつつも、ここは江戸である。
日本で一番の街である。


万事、江戸でなんかやるの手はずは整った。
こちらは演出である。
もっとガッつけば、もっといいとこにいけるかもしれない。
こちらは役者の方である。
そして、そのための身体も作っていこうと決めたのである。



ちょっと、待ち給えよ、
諸君。
私は、机に座って空想をボヤキながらも、
にゃむにゃむとコーヒーを啜って生涯を終えたい男である。
江戸にて、役者のための身体訓練をしている理由がわからぬのである。




なるほど、
脚本・演出・主演を行うための系譜であるのか。
と思うことにするべきである。夢も希望もないのに体を鍛えてどうする。
要は、私が圧倒的にうまくなれば良い話である。
奮えよ!




これは、関西に対する挑戦である。
俺が、俺が、ガンダムだ!!


誰になんと言われようが、
どこでノタレ死のうが、
演劇たる世界以外で生きたいと思わん。

演劇は、スパルタクスの棲む国である。
ゆめゆめ、甘い蜜と虚栄心では出来ぬ。
ただ生きてる奴に負けてたまるか。
という自制心の結晶たる表現者である。



と改めて思った次第である。

自制心の弱い河瀬仁誌

拝啓 高杉晋作 様

ブログのテンプレートを更新いたしました。

まるで、高杉晋作氏を敬愛して病まない、
長州狂いの様ですが、どちらかと言えば、
吉田松陰先生の方が好きでございます。


この幕末かぶれが何日続くかわかりません。
どうやら私は、高杉様と同じく飽きっぽい様です。

FFⅣの如く

パラディンを目指すのだ。

1日10,000アクセスを目指すのだ。

姑息なことは全部やる。

とりあえず、今はプロフィール用の写真を撮ることから始めたい。

小説を書きたい

落ち着いたら、小説を書こうと思う次第である。

人生に於いて、どの段落が落ち着いているのか、
いささか不明瞭ではあるが、

とにかく、一段落したら小説を書きたく…とはとても思えぬので
シコシコと書き連ねていこうと決めた次第である。




文章が嫌いな河瀬にとっては、
ありえぬ行為であり、

脚本・演出なんぞやっているが、
どちらかと言えば、演出家になりたいと願ってやまないのである。



その要因としては、
ついに、先日、
井上ひさし氏の小説を読むことができた。
長らく探してはいたが、
図書館に井上氏の小説はなく、(エッセイはあったが)
新書を書くには、恐れ多く、(財布的な意味で)
古本屋には、意外と置いてなく、(氏のコーナーは空なのだ!)

先日、ついに古本屋で見つけて、
即買いをした。
即買わずにできる買いものなどあるものかと少し思う。
そして、何より100円であった。


井上氏の青春時代をつづった「モッキンポット」である。




なるほど、
だから、森見登美彦氏を絶賛するわけである。
例えるならば、機動戦士ガンダムのファーストを見た気分である。


そして、また、氏の学生時代のイタズラの数々。
現代社会であれば、逮捕されること間違いなし!
しかしながら、そこには愛嬌があり、古き良き時代であることを伝える。




そこで私は思ったのである。
私は、幻の貸家・ 『小枝荘』 を世に残さねばなるまい。

小枝荘とは、何故か真ん中から割れかけた一軒家で、
中は、個々に12畳ほどの個室でしきらており、
風呂・トイレ・台所は共同である。

傾きかけた窓から入る隙間風は冷たく、
窓が閉まらず、隙間も広いものだから止めることもできない。

むろん、夏は虫たちの宝庫であり
私は、蚊に刺され過ぎて、足が1,2倍くらいに膨れ上がった。

今はもうないオンボロ建屋である。
…実はレストラン氏とトヒ氏が住んでいるが、
潰れたことにした方が、ますます情緒が増すのである。



そこでの事件は、実に奇怪なものが多い。
一先ず、書きためておき、ネタ集として扱う。


農耕民族・田中の章
・家庭菜園 土を50kg買う。
・梅酒   存在を忘れる。
・マラソンを始める 3日に1回

ドイツ人・タイヨウの章
・ドイツ人の来襲 まさかの奥さん付き
・堪能過ぎる日本語 しかもジャグラー
・バイト先まで一緒

謎の男・上太田の章
・テレビの音だけ聞こえるが、居る気配がない。
・人のものは、自分のもの ~シャンプーの減りが尋常じゃない~
・死んだら魚の匂いする。

小枝の主・岐阜の章
・しゃべると面白いが止まらない。
・軒先でしゃべりで、一晩を超す。
・先見の明を持っている。

イケてる男・鹿畑の章
・いつも女が違う こっちが気を使う。
・食器をパクる。
・モノマネがうまい。

七輪の章
・七輪パーティーⅠ 撤去作業とカウパー。(サンディ)
・七輪パーティーⅡ 隣家・玉ねぎをくれる。
・七輪パーティーⅢ 七輪の最期。

鍋の章
・鍋パーティーⅠ 七輪の代理戦争。
・鍋パーティーⅡ 鍋奉行・浜崎の来襲
・鍋パーティーⅢ 宴は続く

64の章
・小枝ドライブⅠ 福井へ行こう
・小枝ドライブⅡ カウパー運転下手過ぎ。福井は無理。
・小枝ドライブⅢ 64のマリオカートなら負けません。
・小枝名物64マリオカート(るいーじサーキットのみ)


十分なボリュームである。
3冊くらい出せるんじゃないかと思うのである。


しかし、
井上ひさし氏が 赤ワインであり
森見登美彦氏が 偽電気ブランとすれば、

我々は、所詮 どぶろく である。
おされに縁なし!

首痛い

張ってやがる。

パソコンに向かい過ぎだバーロー。

腕動かすだけで痛ぇもん。

首が常位置でもいてぇもん。


それでも、大したもんじゃないから、

痛いなんかいっちゃいけないんだもん。

胸くそわりぃ。

今朝、通勤の電車で、
アレを見た。


「この人痴漢です!」


涙を堪えながらも、はっきりとした口調であった。
痴漢に抜擢された男は、とにかくしらばっくれる。
女性が声を震わせながら、反論をする。

事実は、どうか知らないが、
女性が、涙ながらに声を荒げる様は、
満員電車の中では、異常であるし、
沖縄かぶれのTシャツを着た男の方が分が悪い上、
何故か、荷物も持っておらず、
この通勤時間帯に貴様はどこに行くのだ?
と問いただしたくなる様相であった。
要は、胡散臭い。


何より、腹が立ったのは、
そういった異常に対して、近くの人間たちが閉口して
知らんぷりを決め込むのだ。
どの人も、恋人に接する近さにいるのに。


僕は、少し離れていて近寄ることができなかった。
何より、離れている人間が、
「あんた、痴漢したのかい?よくわからんが、とりあえず降りるか?」
と言いに、人を掻き分けよっていく姿が一番よくわからん。


なぜ、彼女の近くの人間たちが、
何もしないのか?それが、できる位置にいるのに。
義援金や支援金を捻出する前に、
まず、そういうとこから人間始めるべきだ。



東京が、おかしいのか、
人類が、おかしいのか。
ああ、胸糞わりぃ。




とりあえず、沖縄かぶれは女性と駅員のところに行きましたとさ。
女性の被害妄想であれば、
それはそれで、うざったい話である。
女性の虚栄心が全面に出てくるのも、胸糞わりぃ。





そして、もう1つ。
浜岡原発が止まった。
あれ、パフォーマンスだからさ。


浜岡原発の近くには、1機2億もする、
風力発電所が、10機以上建設済なんだよ。
しかも、稼働していないらしい。
まぁ、こないだ仕事で近くまで行ったんだけどね。


前のブログで書いたけれど、
現在の日本の風力発電は、原発2、3機分の
電力を補完できる技術は、確立してるんだと。


ああ、そうですか。
原子力国策から外す予定だったんですか。
少なくとも、
浜岡原発は、止める予定だったんですね。
それを、ああの、どおの、こうのって、政治するから!


それを、鵜呑みせざる負えないマスコミの垂れ流し方。
会社と政治家の駆け引き。


ああ、胸糞わりぃ。

少し復活する

実は、昨年河瀬は、神経障害を断続的に発症した時期がありまして、

特発性なんで、原因は不明なんですが、恐らくストレスだろうという。

とにかく、薬をもらったのですよ。ビタミンB12錠剤。

俗に言う、神経修復剤ですな。

こいつが効かなけりゃ、次は抗鬱剤ねって言われてて。

高校くらいからある症状であったので、ちょっと引いたわけですわ。

神経障害を気にせず生きてきたという。



まぁ、「特発性睡眠症候群」ってやつで、

バイオリズムかなんかピークになると、1日18時間以上寝ても眠い。

これが、1週間続くという。バイオリズムが変われば、普通と。

他にも、無気力・食欲旺盛・性欲上昇という、

ある意味で女性の症状的なサムシングを

発症しておったわけです。実は。眠さだけは異常なんだけどねぇー。

たぶん、高校の時は結構、大学時代もたまに、そういう症状はあったと思うー。



とにかく、ビタミン錠剤は、効果覿面で

肩こりまで治ったというありがたい産物でした。

それを、実は、少し前くらいから、服用し始めたところ。

頭の回転が少しずつ、増してる様な。

にゃはー!わて、いけるかもしれへんで。




転じて言えば、311から神経障害になっていたらしぃ。

東京電力さんは、保障してくれるのかなぁ。



もしくは、単純に花粉が減ってきただけかもしらないなぁ。



なんにせよ、スッキリとした頭でありたいと願うのです。

という、小休止。





そして、浜崎先生の生誕祭。

めでたい。

かきたもれ!

こんなブログ文章ではなく、
word用紙を埋めるべきである。


もっともな話である。
しかし、河瀬は、まだこのブログでセラピーを完遂していない。
平たく言えば、このブログはメモ用紙なのである。
世界発信できるメモ用紙なのである。



未だ、花粉症がおさまらず、
慢性的に眠く。
身体も恒常的にダルく、
脳が重い。
目が疲れている。
脳が冴えない。


河瀬の現状である。


目を瞑ると、瞼の裏に
景気を映したり、建築をしたり、物語を展開したり
することができた感覚は、遮蔽され、
ただ、ノイズが続く。


アナログ放送終了は、
まだであろうに。



どれもこれも、東京砂漠に奪われた能力に違いない。
だから、厭なのだ。東京は。
来たときから、感覚が変容してしまう自信があった。



だって、おかしいんだもの。

りはびる!

なんとして、気分を明るく文章を書くリハビリである!

河瀬には、締切次郎が控えている!

無駄に、感嘆符を使うところを見ると、
まだまだ、無理をしているのである!



さて、GW前と中に演劇を見た。


一つは、
「アンド エンドレス」の土方歳三の芝居であった。
これまた、ド級のエンターテイメントであるが、
国家の在り方について、脳がパンパンであった河瀬は、
普通に感動し、全河瀬が劇場で涙を流し、
鼻水を抑えるティッシュなる羽衣を忘れたがために、
花粉症とあいまって、必要以上に感動した観客が錬成されたという。


新撰組3本立てのうちの一本であり、
全部見てみたいとも思ったが、
あまのじゃくな河瀬は、一本でお腹いっぱいになったふりをした。


さらに、声優の”森田成一”が出ていた。
FF10のティーダや、ブリーチの主役の中の人である。
しかも、ベラボーにうまかったのである。
声優への憧れが増した次第である。
とゆうか、ここの舞台で役者してみたい。と思った。
滅多に燃えぬ、河瀬の役者心に火が灯ったのである。





二つ目は、
「鳥獣戯画」である。

下北沢、本田劇場であり、これも2本立てのうち1本であった。
こちらは老舗中の老舗であり、演出がもはや芸の域であったという。
尾田氏の話では、”つかこうへい”の売れる1つ前の劇団であると。


ポンキッキの演出やお姉さんが関係している劇団である。
なんとも、ザックリとした紹介であろうか…。


芝居は、武田信玄×上杉謙信×シェイクスピアであったが、
はじめてみたが、ZTONのシェイクスピアシリーズのルーツはここらしい。
全くという程、芝居は違うのだが、
シェイクスピア劇を使っている”オリジナル(大元)”の印象が強く。
演出もパワーマイム等の”オリジナル”なのかもしれないと感じた。




二つの劇団を総じて言えば、

「演出」がでかいところで出演している。

こういう風にでかいとこやる集団になるは、

演出が前にしゃしゃり出ないとならないのか?

と思ったのである。

河瀬には、まったくない心情であるので、どう決着をつけるか
楽しみな反面、恐ろしいものでもある。




要は、世界の歪みから目を背ければいいのだ!
もしくは、自分もゆがんでしまえば、ゆがみも気づかず!

気持ちを明るく!

要は、そういうことである。
ここ、昨今の自分自身の暗さを払拭し、
日々を張りのあるものにしたい次第である。


そのため、司馬氏に傾倒していたブログの文体を、
森見登見彦氏の文体に近づけよう、
いや、戻そうという、ちょっとした運動を展開する次第である。
久しく、森見氏の文体をお目にかけていない河瀬には、
至極難解な技である。


そして、ちょっと気を抜くと
最近、自分の中で、ちょっとしたブームであった
”吉田松陰”ごっこにより、
語調が”でございます。”になってしまうのでございます。



そのうえ、やはり文体もこぎみよくない。
模倣とはいえ、井上ひさし氏が称賛した、文の彩とは似ても似つかない
負のオーラが、この文章から垂れこめている。

もう、ダメぽ。

まだ書けないぽ。
明るくてこぎみよい文体なんて!



とりあえず、情報と遮断されたい!
公演情報
▼劇団ZTON
2015年
【脚本・演出】
劇団ZTON1967
『狂犬』
1月20日(火)
@インディペンデントシアター2nd

【脚本・演出】
劇団ZTON vol.11
『オルタソフィア
  -憂国の革命因子-
3月12日(木)〜14日(土)
@京都府立文化芸術会館

▼電子書籍
Amazon[kindle版]
「天狼ノ星」<天の章>¥472
「天狼ノ星」<地の章>¥472
「王の血脈」
¥472
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プロフィール

河瀬仁誌

Author:河瀬仁誌
京都・大阪を中心に活動する劇団ZTONの代表。脚本家・演出家・俳優。

演劇講師や演劇を使ったコミュニケーションワークショップも展開中。

メディアミックスの舞台興行をやりたい。
アニメ・ゲームも作りたい。
神山健治監督が好き。

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